【経営における会計の要諦セミナー】のご感想の一部を掲載しております。


 ▼某一部上場企業グループ
  経理マネージャー H.Mさま

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 高橋さま

 このたびはありがとうございました!

 稲盛会計、深いなあと思いました。

 会計って体重計みたいなものだと思います。

 目的と手段という意味では、

 経営を目的とする視点に立てば、
 会計は手段、たかが手段。

 でも、されど手段なんですよね。
 体重計がないとダイエットできない^ ^

 経営のための会計の実践、
 具体的な行動を主眼に今後とも精進していく所存です。

 末永くご指導ご鞭撻を賜わりますと、この上なく幸せです。

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 ▼某メーカー勤務 松本知佐子さま

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 今日は、朝からフル活動です。

 午前中に公認会計士高橋正哉さんの
 「稲盛和夫に学ぶ経営における会計の要諦セミナー」

 事業を行う上で

 最低限の数字に対するマインドと
 無理だと諦めないで目標を目指す大切さを教えていただけました。

 公認会計士のお話って難しそうですが、
 高橋さんは、わかりやすく説明してくださって、

 本当にすごい!

 会計と経営は切っても切れない問題。

 私の未来には絶対必要なマインドなので、
 本当によかったです。

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 ※FB上の投稿よりご本人様のご許可を得て転載


 ▼田中美保子さま

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 全てが「なるほど!」とか「そうだったな~」と思わせられることばかりで、
 素直に財務の知識を学び始めた頃のことを思い出しました。

 「原理原則」とか「本質を見極めること」が大切である旨、教わったような気がしますが、
 いつの間にか、忘れていたことを思い出す、自分自身を振り返る、良い機会となりました。

 一言で言えば、面白かったし、楽しかったです。

 複雑なことは分かりませんが、本当に原理原則であるとか、
 特に印象に残った点は、値決めは経営の「商品の価値で売る」のくだり。

 最近、商品(自分自身)の価値提供について考えるようになったことから
 非常に興味深く、ためになりました。

 貴重なお話ありがとうございました。

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 ▼渡部直樹さま

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 現在会社員の立場ですが、

 社員一人ひとりが会計意識(
というか当事者意識)を持つ事が、
 今後企業や個人が生き残るための必須項目だと考えています。

 本日学ばせていただいた稲盛会計の要諦は、

 会計を数字の世界だけに留まらせず、
 血を通わせて昇華させた哲学、

 というより生き方と感じました。


 また、

 会計のプロとしての実務と経験を重ねた高橋さんからの視点が、
 すとんと腹に落ちる大きな要因だとも感じました。
 
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 ▼弁護士 K、Sさま

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 特に印象に残った点は、

 ・人に罪を作らせないのがダブルチェック
 ・利益よりも公正さを優先するという経営哲学
 ・会計はコックピットの計器盤
 ・均衡するギリギリの一点で注文をとる
 ・STRAC
 ・納税は本質的には社会貢献

 です。面白かったです!

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